吹奏楽情報サイトWind Band Pressの裏話

吹奏楽・管打楽器の情報サイトWind Band Pressの編集長、梅本がたまに裏話なんかを書くブログ。

臨時休業のお知らせ(2018/4/18~4/20)

 

日頃よりご愛顧いただき誠にありがとうございます。

平日ではありますが、2018/4/18(水)~4/20(金)の間、臨時休業とさせていただきます。

お問い合わせの返信などは4/23(月)より順次行います。

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承下さい。

先々週からの色々なこと(ほぼ事務処理)

 

 

こんにちは。Wind Band Press編集長の梅本です。

 

ブログの更新が滞っているので、毎週何か「こんなことを準備していますよ」

とかそんなことを書いていこうと思います。

 

■最近のこと

 

体調を崩してしまいブログの更新もお休みしてしまいましたが

皆様いかがお過ごしでしょうか。


さて先々週の話からしていきましょうか。


先々週はWISH Wind Orchestraの指揮者の甲斐さんにインタビューをしました。

【PR】「WISHでしかできないプログラムを」原点回帰の第20回定期演奏会~WISH Wind Orchestra音楽監督 甲斐誠氏インタビュー

記事広告というやつですね。

(Wind Band Press/ONSAは今回の演奏会に「協力」という形で携わらせていただいています)

午前中にスカイプでインタビューして夕方には記事原稿を送り、夜にはOKが出たので翌日に記事に出来ました。

お互いに仕事が速いのは良いことです。


先週はデメイさんと、デメイさんが5月に指揮をする九州管楽合奏団の方と連絡を取り、取材に伺うことになりました。

公演レポートがメインになると思います。


あとは先週時間を取られたのはJASRACへの利用申請ですね。

Wind Band PressではYouTubeの動画を記事に埋め込んでいますが、これをやると(ざっくりいうと)商用利用ということになって利用楽曲の申請と支払いが必要になります。

ちゃんと払ってます。(サイトの最下部にJASRACの許諾番号がありますよね)


週末には媒体資料・広告資料の更新。これも3ヶ月毎に行っています。

最新のアクセス状況を公開して不透明さをなくすことと、3ヶ月もすると広告メニューや記事の採用方針、サイトの方針なども少し変わることがあるので、そのお知らせをするためのものです。

この媒体資料は一般に公開していますので皆様もご覧いただけます。

https://windbandpress.net/wp-content/uploads/2018/04/62ae100b59e5fbee4937cd0f8aed2e7e.pdf


ちょっとインタビューなど取材記事を増やしたいなあと考えている昨今です。


保護者会・OB会の件も、ほぼお返事がないので、当初の企画を変更せざるを得ないかな、という感じです。

なかなか思い通りにはいかないものです。

(それにしても、問い合わせフォームがあったり連絡先を公開しているのに問い合わせに返事をしない、という団体や人が多いです。クラシック業界全体がそうなのか、吹奏楽関連のところだけがそうなのか、わかりませんが、よろしくないと思いますよ・・・)

 

 


■1年前の今頃の話

 

1年前の今頃は、こんな記事を出していました。

 

デヴィッド・ビーデンベンダー氏(David Biedenbender)の2017年の新作「Cyclotron」初演映像が公開に

この頃はまだGolden Hearts Publicationsも始まっていなかったと思うので、まさかこの曲を自分が扱うことになるとは思わなかったですけどね。

こちらからご購入頂けます。(パート譜はレンタルです)

【吹奏楽 楽譜】サイクロトロン ( Cyclotron ) 作曲:デヴィッド・ビーデンベンダー(David Biedenbender) - Golden Hearts Publications Online Store



ブリッグハウス&ラストゥリック・バンドに首席コルネット奏者としてキャスリーン・ガシュポス氏(Kathleen Gaspoz)が加入

イギリスのブラスバンドに情報提供の呼びかけをしていた頃でしょうか、この頃はブラスバンドの記事が多かった気がします。

 

皆様からのコラム、商品レビュー、イベントレポート、団員募集などのご寄稿の受付を開始しました(2017/4~)

これも1年経ちましたかね。まあ、全然ご連絡を頂かないですけど。イベントも今はブログやTwitterとかでチャチャッと報告して終わり、っていう感じですかね。それでいいのか、と思わなくもないですけど、いいんでしょうね。どこで何を表現するかは自由です。

 

「私は作曲家になろうとは思っていませんでした」 作曲家スティーヴン・メリロ氏(Stephen Melillo)インタビュー

 

「国際化は非常に重要」 作曲家マンチン・ドナルド・ユー氏(Man-Ching Donald Yu:余文正)インタビュー

 

「自分自身に正直でいること、自分自身を制限しないこと」作曲家クリストファー・マーシャル氏(Christopher Marshall)インタビュー

 

「幸福と楽しさをもってパフォーマンスすること」 ユーフォニアム奏者デヴィッド・ソーントン氏(David Thornton)インタビュー

 

「それは私がコンテストのステージで抱いた最高の瞬間のひとつだった」 ユーフォニアム奏者グレン・ヴァンローイ氏(Glenn Van Looy)インタビュー


海外の作曲家や演奏家へのインタビューラッシュが始まったのもこの頃みたいですね。最初に返事が来たのがメリロさんかな?
4月は僕もそういう記事を増やしたい気分になる時期なのかも。

ちなみにマンチン・ドナルド・ユー氏も、この後にGolden Hearts Publicationsから楽譜を出版(印刷代行じゃないですよ)することになりました。

コンテンポラリー作品ですが、ぜひトライしてみてほしいですね、

こちらからご購入いただけます。

https://goldenheartspublications.com/?mode=grp&gid=1697982&sort=n

もしかしたらクリストファー・マーシャルさんもそのうち扱えるようになるかもしれません。これはまだ彼が多忙なので話が進んでいませんけど。

 

 


ではまた来週、裏話をちょこっとお話する予定です。

健康第一!仕事のために生きるな、生きるために仕事をしろ

 

 

こんにちは。Wind Band Press編集長の梅本です。

 

ブログの更新が滞っているので、毎週何か「こんなことを準備していますよ」

とかそんなことを書いていこうと思います。

 

■最近のこと

 

先週末くらいに体調を崩しました。

PCで作業をしようとするとうええええええって言う感じ。


こりゃ過労だなということで現在作業ペースを抑えています。


ですので記事数もあまり出ていませんが、しばらくはこんな感じなのでご容赦ください。

ご提供頂いた分は出しています。自分からサイトチェックして翻訳して、とかそういう時間はあまり取れません。


色々とWind Band Pressとは違う話でベルギーのピクールさんとやり取りしているんですが、彼からは「仕事のために生きるな、生きるために仕事をしろ」とアドバイスを頂きました。

要はワークライフバランスでしたっけ、そういうことですね。


元々育児のことなどもあり仕事に割ける時間が少なく超ハイスピードで仕事をこなしながら、それでも足りない時は夜遅くまでやってたりしたので、1年半くらいで身体にガタがきた感じですね。


あまりにもデスクにかじりつきで運動もしてなかったので、日曜日からジョギングを始めました。

そんな感じです。


今週はインタビューを1件予定しています。

(過去に投げたインタビューが返ってこないな・・・)

 


■1年前の今頃の話

 

1年前の今頃は、こんな記事を出していました。

『第23回 浜松国際管楽器アカデミー&フェスティヴァル』 開催概要決定、受講生・聴講生の募集も開始(2017/8/1~8/6:アクトシティ浜松)


これ今年のも概要決まったので明日くらいに出せたらいいなと思います。

 

「お互いを信頼し尊敬し合うこと」 インタビュー:トルヴェール・クヮルテット 須川展也さん、小柳美奈子さん


懐かしいですねインタビュー。

このCDもWBP Plus!で取り扱いたいのですがお返事がないので。待ってます。

 

 

 


さて、Wind Band Pressでは現在、吹奏楽部の保護者会、OB会の運営についてのアンケート記事を書こうとしています。

が、回答がほとんど集まっていないので、もしご協力頂ける方がおられましたら

下記の記事をご一読いただき、ご連絡いただければ幸いです。

締め切り3/31にしていますが、この分だと延期かな・・・

アンケートにご協力頂ける保護者会・OB会の方々を募集しています - 吹奏楽情報サイトWind Band Pressの裏話

 

ではまた来週、裏話をちょこっとお話する予定です。

プレスリリースとか企画書とか

 

 

こんにちは。Wind Band Press編集長の梅本です。

 

ブログの更新が滞っているので、毎週何か「こんなことを準備していますよ」

とかそんなことを書いていこうと思います。

 

■最近のこと

 

特にWind Band Press上では変わったことがないのですが、

裏では協賛している公演のお手伝いでプレスリリース作ったりとか、

深夜にベルギーとやり取りしてたりとかしてました。


やり取りのうちひとつはこの記事になりました

windbandpress.net


昨夜もピクールさんと別件でやり取りをしていて、

新しく企画書などを作らないとなー、というところです。

これはWind Band Pressとどう絡んでくるか、今のところ未定。


あとさらにこれもWind Band Pressではないですけど、

以前にお伝えしたこの記事。

windbandpress.net

いまロウリーさんにもインタビュー投げていて返事待ちなのですが、

この作品、入手可能になりましたのでGolden Hearts Publicationsで販売開始しました。

↓楽譜の購入はこちら(スコアのみの販売もあります)

goldenheartspublications.com


そんな感じでワチャワチャしております。

 


■1年前の今頃の話

 

1年前の今頃は、こんな記事を出していました。

windbandpress.net

 
聴きたかった。広島でやってくれい。

 

windbandpress.net


彼女らも素晴らしいデュオなんですけど、
なんとかWBP Plus!でCDも扱いたいですね。

交渉してみましょう。

 

 

windbandpress.net


最近海外演奏家情報、少ないですよね。

連絡できてないですからね。

ちょっとスケジュール見直した方が良いかも。

(とはいってもパンパンなのですが)

 

 

windbandpress.net


このCDは本当に良かったですね。素晴らしかった。

 

 


さて、Wind Band Pressでは現在、吹奏楽部の保護者会、OB会の運営についてのアンケート記事を書こうとしています。

が、回答がほとんど集まっていないので、もしご協力頂ける方がおられましたら

下記の記事をご一読いただき、ご連絡いただければ幸いです。

windbandpress.hatenablog.com

 

ではまた来週、裏話をちょこっとお話する予定です。

東京佼成ウインドオーケストラ公演ご招待応募は3/14(水)23:59まで!

 

こんにちは。Wind Band Press編集長の梅本です。

 

ブログの更新が滞っているので、毎週何か「こんなことを準備していますよ」

とかそんなことを書いていこうと思います。

 

■最近のこと

 

先週から久しぶりに公演ご招待企画を始めました。

windbandpress.net


これがまた過去最高の応募者数で、

おそらく抽選になるんじゃないかな~と思いますが、

そこは主催者の裁量によると思うので、

ちょっとどうなるかわかりません。

 

まあでもせっかくの機会ですから、ぜひご応募ください。

(今回は主催者側からのご提案で、主催者側の要望に合わせています)

応募者データは主催者にお送りし、

後は主催者側で対応していただく形ですのでご了承下さい。


プレゼント応募者の皆様の情報を

Wind Band Pressでも何かに使えれば良いのですが、

今のところ特に使う予定がないので、

その辺りは明記していません。

 

なので今回のように沢山応募があっても、

僕はそのデータを使うことは出来ません。


メルマガに登録するという手もあるのですが、

メアドの取りこみ(配信側で顧客情報を取りこむ)のが有料ですし、

メルマガ自体は発行してもお金になるわけでもないので、

まあいっかー、という感じですね。


もし興味がございましたら、

それぞれの事業でメルマガを出しているので、

ご登録頂ければ幸いです。(解除は簡単です)


▼Wind Band Pressのメルマガ

www.mag2.com

 

▼Golden Hearts Publicationsのメルマガ

https://secure.shop-pro.jp/?mode=mailmaga&shop_id=PA01389425

 

▼WBP Plus!のメルマガ

https://snlweb.shopping.yahoo.co.jp/shp_snl/optin/select/wbpplus/

 

あと、前々からやっているインタビュー、

まだすべて返事待ちです。

のんびりお待ち下さい。

(皆さんお忙しいですからね)

 

どうでもいいですが今チャイムがなって何かと思ったら中国新聞さんでした。

カープのほにゃららが出来たのでカープファンの方にお配りしているのですが・・・」

地域密着!という感じで良いですね。

これはファンには嬉しいですよ。ひいきのチームを大事にしてくれる新聞を取りたくなりますよね。

 

僕はドラゴンズファンなのでお断りしましたけど(オイ)

 


■1年前の今頃の話

 

1年前の今頃は、こんな記事を出していました。

windbandpress.net


NSBね。今年はさっき見たらまだ何も出てなかったですけど。

 

windbandpress.net


こういう記事もまた増やしていきたいですね。

新しい奏者との出会いは素敵です。

 

windbandpress.net


そっかー、もう引退から1年ですか。早いですね。

コルネットと言えば訃報も飛び込んできましたし、

なんだかねえ。

 

windbandpress.net


これも1年前か~!

この連載、ぜひ全部読んでみて下さい。

こちらにまとめてあります。(ただの検索リンクですけど)

演奏の引き立て役「曲目解説」の上手な書き方

 

 


さて、Wind Band Pressでは現在、吹奏楽部の保護者会、OB会の運営についてのアンケート記事を書こうとしています。

が、回答がほとんど集まっていないので、もしご協力頂ける方がおられましたら

下記の記事をご一読いただき、ご連絡いただければ幸いです。

windbandpress.hatenablog.com

 

ではまた来週、裏話をちょこっとお話する予定です。

今こんなインタビュー進めてます、とか

 

こんにちは。Wind Band Press編集長の梅本です。

 

ブログの更新が滞っているので、毎週何か「こんなことを準備していますよ」

とかそんなことを書いていこうと思います。

 

■最近のこと

 

先週はインタビューを行いました。

 

「チームビルディングの考えを吹奏楽部の活動に活かせないかな」

と考えたのがきっかけでしたが、

 

とはいえ僕もチームビルディング詳しくないので、

事前に調べて、結局「チームビルディングとは」がメインになるインタビューになりました。

 

おそらく読んでいただければ何か気づきが得られるのではないかと思います。

きっかけ作りみたいな感じの記事ですね。


今回は、すでにWind Band Pressにもコラムを2本書いていただいている、

チームビルディング・ジャパンの菅谷さんにインタビューさせて頂きました。

▼コラムはこちら

windbandpress.net

windbandpress.net


多分これ専門でやってて活発に活動されているのって

チームビルディング・ジャパンさんが一番なんじゃないかな?

(検索しても他にあんまり出てこなかった記憶が)


菅谷さんは僕の大学の後輩で、

吹奏楽部では入れ替わりの代(僕が4年生が終わって引退した後に1年生として入学)

なんですけれど、

もう社会人になったらあんま先輩後輩、関係ないですからね。


後輩の立場だと先輩はいつまでも先輩、って人もいますが、

先輩の人はいつまでも後輩を後輩扱いするもんじゃあないなと思います。


今回も特に後輩だからとかそんなのは全く関係なく、

菅谷さんに話を聞けば何か返ってくるだろうと思いインタビューを申し込んだだけです。


最終的に原稿に追加修正があるかもしれません。

現在その原稿を先方に確認してもらっているところです。


その他、今のところ、クリストファー・ロウリー氏、ジェイムズ・M・スティーヴンスン氏、そしてダグラス・ボストック氏にそれぞれメールインタビュー(いつもの質問形式)を投げていて、返信待ちです。

皆さん超多忙のようなので3月中に記事が出せるかどうか怪しい雰囲気なのですが・・・


特にルーティン以外の仕事としてはそんな感じですね。

インタビューに次ぐインタビュー。


お楽しみに。

 

あとは協賛している演奏会の方でちょっとイレギュラーな仕事をすることになりそうですが、これはまあWind Band PressというよりONSA(屋号ね)の仕事なので、今日は割愛します。

 

■1年前の今頃の話

 

1年前の今頃は、こんな記事を出していました。

windbandpress.net


ちょうど彼女に子供が生まれた頃でしたかね。

やっとコンタクトが取れたと思ったら育児だのでお忙しくされていた感じで申し訳ないことこのうえなかったのですが、「僕にも小さい娘がいるんだよー」「あらそうなの!命は美しいわよねー」とか、本題とは関係ないところでそんなやりとりをしてた気がします。

 

windbandpress.net

これは3月1日の記事ですね。

しばらくしてからこの「パルミラ」について実際にCDも聴いてインタビューすることになるのですが、このときはそういうインタビューをする構想はなかったです。

ただ情報が本人から届いたから出した、っていう、この時はまだそんな記事です。

 

windbandpress.net


ガッシ氏も、この記事の1か月後にインタビュー記事が上がるんです。

windbandpress.net

ちょうどこのころは海外の色んな人に「取材受けたい人いませんか」って募集かけてて、

結構多くの方が「インタビューしてもいいよ」って感じで声かけてくださいましたね。

 

windbandpress.net

これも取材しましたね。アメリカ海兵隊とは元々コンタクトが取れていたので、「これ何?」って聞いただけなんですけど。

今年ももう始まってます。

日本からでも投票できるみたいなので楽しみながら色々なマーチを知ることが出来ます。

ぜひどうぞ。↓

Sousa's March Mania

 

 


さて、Wind Band Pressでは現在、吹奏楽部の保護者会、OB会の運営についてのアンケート記事を書こうとしています。

が、回答がほとんど集まっていないので、もしご協力頂ける方がおられましたら

下記の記事をご一読いただき、ご連絡いただければ幸いです。

windbandpress.hatenablog.com

 

ではまた来週、裏話をちょこっとお話する予定です。

インタビュー続々準備中です

こんにちは。Wind Band Press編集長の梅本です。

 

ブログの更新が滞っているので、毎週何か「こんなことを準備していますよ」

とかそんなことを書いていこうと思います。

 

■最近のこと

 

最近は、もちっとWind Band Press面白くしていきたいな~と考えること数か月、

今月からまたインタビューの依頼を投げています。

 

すでにいくつか海外の方にはメールでインタビューを投げていますが、

なかなか忙しいので記事になるのは4月頃でしょうか・・・

 

今日は国内で1件、スカイプインタビューを予定しています。

少し変わった内容のインタビューですが、

何か吹奏楽部や団の運営に役立つお話が聞けるかもしれません。

 

今週はまた別途インタビューの依頼を投げる予定です。(アメリカに)

 

■1年前の今頃の話

 

1年前の今頃は、こんな記事を出していました。

5月の公演のイベント情報記事。この公演は聴きに行きましたね。

凄かったのを覚えています。

作曲家の正門研一さんとお会いしたのもこの公演の時だったでしょうか。

仕事上、広島に住んでいる利点は特にないのですが、

広島ウインドを気軽に聴きに行けるのはラッキーですね。

何気に業界の色々な方がいらっしゃいます。

 

これも懐かしい記事です。

なんで彼女にコンタクトを取ったのか、きっかけをまったく覚えていないのですが、

ご親切に色々と教えて頂けました。

当時は数年間日本に滞在する計画があると言っていたのですが、どうなったんでしょう。もし実現したらお会いしたいですね。

最近は女性だけの金管アンサンブル「Seraph Brass」での活動が目立ちます。

もう1年も情報を更新していないのでまた彼女にもいろいろと聞いてみたいですね。

 

さて、Wind Band Pressでは現在、吹奏楽部の保護者会、OB会の運営についてのアンケート記事を書こうとしています。

が、回答がほとんど集まっていないので、もしご協力頂ける方がおられましたら

下記の記事をご一読いただき、ご連絡いただければ幸いです。


ではまた来週、裏話をちょこっとお話する予定です。